ドコモの仕事

人と社会をおトクにつなげるdポイント

みんなにオープンで便利。
ビジネスや経済も元気に。

2015年12月にスタートしてから、322の提携先、約41,900店舗へと急成長し、6,700万を超える会員数を抱える『dポイント』。コンビニやファーストフード店、百貨店、ネットショッピングなど、さまざまな場所でポイントを貯め、使えるだけでなく、ドコモのケータイを持っていない人でも『dポイントクラブ』の会員になることができます。

オープンなポイントサービスであることを活かして、今までかかわりを持つことができなかった人や企業と接点を持ち、暮らしやビジネスに深くかかわっていくことで、dポイントの活躍のフィールドは大きく広がっています。これからもdポイントをもっともっと便利におトクにすることで、みなさまの生活を豊かにし、ビジネスや経済全体の活性化に貢献していきます。

※2018年10月現在

新しいドコモ、
わくわくの未来がそこに。

ドコモはdポイントを真ん中に、「みんなの暮らしを支えるドコモへ」と進化をつづけています。ドコモのサービスだけでなく、実店舗とWebとをシームレスにつなぎ、会員一人ひとりのニーズに合わせてアプローチをするマイクロマーケティングにも取り組んでいます。加盟店のコンビニでポイントを貯めたり、美容院でポイントを使ったりすることで、その人のよく買うお菓子の情報や、髪を切る頻度などの情報をビッグデータとして蓄積し、加盟店の店舗の近くをお客さまが通った際におトクな情報をお届けするなど、みなさまの生活を笑顔にする新しいビジネスにもチャレンジしています。

ドコモの新たな成長の土台となるdポイント。これからもdポイントを通じて多くのお客さまへ「おトク・楽しく・便利」を提供し、たくさんの笑顔を生み出していきます。

わくわくを、もっと、つなげる人々。

デジタルマーケティング推進部/宮下友大朗
パートナー推進室/幾島尚子
販売部/沼辺育美
プラットフォームビジネス推進部/今林仁応

ポイントビジネスの決め手には、会員数、加盟店数、ポイント発行数の3つの要素があるといわれています。私たちの目標は、それぞれの要素をこれまで以上に強化し、お客さまから「dポイントが一番だよね。」と思っていただけるナンバーワンのポイントプログラムに育てることです。そのためには、もっといろいろな場所・サービスで使えるようにしなければなりません。日々、全社をあげて目標を共有し、誰からも愛される、みんなのdポイントになるべく全力で取り組んでいます。

ドコモの新たな事業基盤として、与えられた使命はとても大きい。それだけ、やりがいのある仕事だと思います。

※所属部署は取材当時のものです。