ドコモの仕事

なぜか街のドコモに
ほっとする。

人と生活をつなげるドコモショップ

一人ひとり、
すべての人に最善を。

一人ひとりのお客さまに対して、いつも最適なモバイル環境を提供するために何ができるか、どうすべきかを考え、実行に移すのが、ドコモショップの姿勢です。学生からビジネスパーソン、主婦、はたまた年配の方まで、幅広いお客さまがドコモショップを訪れます。お客さまのニーズは多種多様。

だからこそ一人ひとりのライフスタイルにあわせたきめ細かな応対を行い、ご提案ができなければならない。ドコモはそう考えています。全国2,400店舗、36,000人あまり※1のスタッフを抱えたドコモショップは、その最前線にあるのです。

※1 2016年11月時点

どこも同じではないから
ドコモ。

そんなドコモショップをつくっているのが全国750名※2の「ルート営業」。お客さまとお店のために何ができるかをいつも考えている人たちです。お客さま一人ひとりの価値観の違い、生活サイクルや地域によって、提案すべきサービスは変わってきます。目の前のお客さまが、いま、本当に必要としていることはなんだろうか?それに向き合って自分たちにはどんなサポートができるのか?店長やスタッフと話し合い、考え、行動するのが彼らの仕事。

スマートフォンやケータイを持つことがあたりまえになったいま、ドコモショップはケータイの販売やメンテナンスだけではなく、暮らしをより快適・便利にするためのサービスを提供する拠点になることをめざしています。

※2 2016年10月時点

豊かさを、もっと、つなげる人びと。

販売部/大熊健裕・松尾優

人と人がつながることで、暮らしをより良い方向に変えていく提案ができる。それがドコモショップらしさであり、そんなドコモショップにしていくのが、私たちの仕事です。

変わっていく世の中のニーズを汲み取り、何が必要とされるのか先回りして考え、提案する。そうやって、ドコモショップを人々の生活を豊かにできる場にしていきたいです。